俄歩
高嶺を歩けなくなったいまでも 「自然と向き合える体力 自然を味わえる感性 自然に応えられる知力を大切にしたい」  という心根は持ち続けていたいものです
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俄歩人 (がふと)

Author:俄歩人 (がふと)
高嶺は2013年9月の槍ヶ岳が
最後となりました。
いまは 季節の移ろいを想い出
の地に求めて彷徨しています。
年に一度、写真集「岳と花」を
記載。
(さいたま市 浦和 在住)



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岩壁の四季
谷川岳一ノ倉沢(出合)

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秋                冬                               夏                                                    
                                         (写真はクリックして拡大して下さい)                                         




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この記事に対するコメント

先日、ケーブルテレビで「クライマーズハイ」を見て
谷川岳を思い出していたところです。
山歩きを始める前に一の倉沢の下まで行ったことが
ありますが、その迫力に感動しました。
今度は天気の良い日に上からのぞいてみたいです。
【2013/04/17 19:48】 URL | ブル #- [ 編集]


 ブルさん こんばんは
 事情があってこのところ山歩きもままならず、
過去によく訪れた一ノ倉沢出合を掲載、広告のペナルティ
逃れです・・・すみません。
(オキの耳から一の倉岳・茂倉岳へは花々に彩られた稜線です)
コメントをありがとうございました。

【2013/04/17 23:55】 URL | 俄歩人  #t3k.yir2 [ 編集]


 私はまだ登った事は無いのですが、山登りを始めた頃から
とても気になっていた山です。

 こうして季節を変えて同じ場所から眺めてみると、改めて
それぞれの魅力が迫って来ますね。

 ご無理のないように、俄歩人さんらしいゆったりとした山との
関わりを続けて行って下さいね。
【2013/04/18 03:24】 URL | キレンゲショウマ #- [ 編集]


 ありがとうございます キレンゲショウマさん
 この大岩壁にチャレンジする技術はありませんが、
谷川岳や白毛門、蓬峠や法師温泉などへの帰途立ち寄り
この岩壁を眺め 幾多のクライマーに想いを馳せるのが好きでした。
【2013/04/18 08:59】 URL | 俄歩人  #t3k.yir2 [ 編集]


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